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ちょっとまじめに思ってみる



 いろいろな供養をします。水子供養や先祖供養。



 でもって生まれてまもなく亡くなった子供の供養もしたりします。



 で、その子の生年月が自分と同じだったりするとなんだかとっても感慨深くなります。



 生きていれば自分と同じ年で、死んだ人間と生き続けている人間と、出来る過程も産まれる過程もきっと同じで、親御さんの様子を見るときっと望まれて産まれようとした存在だったんだろうなぁとおもうと、自分がこうして生きているのがとても奇跡的で尊いものなんだと思います。





 結構当たり前に店長は毎日を生きていますが、こうやって産まれてすぐになくなった子供と、供養するときに涙を流す親御さんを見ると、ああ生きるってとてもありがたいことなんだなぁっとおもいます。



 産まれて間もない子も、これから生まれてくる子もどんな子も元気に産まれて欲しいなと産まれて育って子供を生んで、寿命を全うして、でもって子孫に笑顔で供養されて欲しいなぁと思うんですよね。





ってことをちょっとまじめに思ってみました。



柄にも無い事書くものじゃないですね[E:bleah]



ハズカシっ[E:happy02]





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[ 2011/07/28 20:49 ]

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